カラリア Carraria   / 栃木 感情マネジメント アンガーマネジメント

栃木/あなたのキャリアをつくる感情マネジメント メンタルヘルス教育研修
 080-1853-7484
お問い合わせ

お客様の声

 

研修担当者の声

 

☆感情マネジメントセミナーを社内研修で実施して

 

 マインドセットの領域は、研修担当者の経験と知識だけでは、

 職場の実態と問題点、課題を言語化して表現することが難しいです。

 

 カラリアさんに研修を依頼して、対象者の課題などを見える化

 して説得性を持たせ、研修をする目的などのこちらの「想い」

 を入れながら研修プログラムを造りこめることができました。

 

  今までは、受講者は、研修と聞くと警戒されることが多かった

 のですが、研修中の様子は、和気あいあい和やかな雰囲気でした。

 

  受講者は、講義や演習に自然に引き込まれ、自分を振り返り、

 これから職場で何をしたらよいかの気づきを掴んでいました。

  斎藤講師の終始笑顔で接する教授法は、すごいです。 

 

  帰りは、受講者みな笑顔で明るい表情でした。

  充実の3時間でありました。

  受講生からは、「対部下のみでなく、自身の子供の接し方にも使える。」

 と、感想も述べられていました。

  「 個人としての充実が良い仕事をするための基本です 」

 といわれる斎藤講師のことばは的を射ていると思いました。

 

  プライベートや家庭の充実を図り、仕事の充実を図る、

 その両方のカギをとなるのが感情マネジメントだと実感しました。

 

  研修担当 男性

 

 

☆子育て講座で感情マネジメントを開催して

 本日は、お忙しい中、お越しいただき、感情マネジメント

 のお話しをしてくださいまして、本当にありがとうございました🙇

 
  時間が過ぎるのがあっという間で、何もかもが納得でき、

 うなずき続けた2時間弱、とっても有意義な時間でした。

  受講生それぞれ、感じる事が多く、「今日から実践しよう」

 と、合い言葉のように言いながら帰ってきました。

  今日は本当にありがとうございました🙇 

  運営委員 女性

 

☆中学生向け感情マネジメント授業を実施して


・ここ数年、生徒の様子を見ると、人とのコミュニケーションが苦手で、

 本音を言えずに気をつかいながら人間関係を保っている子が

 増えていると感じます。

 また、他人の言動に怒り、その感情に振り回され、

 心身ともに疲れている子も多く見られます。


 そこで、感情を上手にコントロールし、

 人間関係を良好にする方法を、生徒たちに学ばせたいと考えました。

 斎藤先生の講話は、楽しくてわかりやすく、聞き終わった後に

 「すぐに試したい!」と、生徒たちに思わせるほどでした。

 実際、アンケートの結果からも、生徒の意識が高まったのを感じます。

 実施後、怒りは悪い感情ではなく対処できるものだということが理解でき、

 自分なりの対処法を見つけた生徒が多くいました。

 中学生のこの時期に適した講話でした。

 今回の先生との出会いは、私たち養護教諭にとってもたいへん勉強になり、

 仕事のみならず家庭でもスキルを活用させていただいております。

 

 

 中学校養護教諭 女性

28939116_1635508686530375_690228696_o.jpg

 

 

☆子育て講座の受講者(女性)の声

 

image11-546x410.jpg image10-546x410.jpg12077315_896296703784914_931575215_n-2-546x410.jpg

 

 

☆小学生向け感情マネジメント授業を受けた児童の感想(一部) 

 

低学年:・お母さんは知らないから、べんきょうしたプリントをみせたら、

      少しわかってくれて、たすかった。

 

・中学年:・教えてもらった方法を、家で怒りそうになったときにやってみたら、

      お母さんがニコニコして頭をなでてくれた。うれしかった。

      ・「わたしにピッタリの授業だな。」と思った。あのあと、何度かカッとなることが

      あったが、斎藤先生に教わったようにしてみたら落ち着いた。こんな授業を受けることができてうれしい。

 

高学年:・みんな友達関係などの悩みを抱えているんだなと思いました。(*ワークをしてみて)

     ・今までの自分を振り返って「あのときにこうしておけば」とわかった。

     ・「心の健康」ということがとてもよく分かりました。

       心がどのように成長するのかということもすごくよく分かりました。

     ・イライラしているとき、人を傷つけたりしないようにして友達をもっと増やしたい。        

 

☆中学生むけ感情マネジメント授業を受けた生徒の感想(一部抜粋)

 

・1年生:私は今まで、イライラしたときにいつもがまんして、そのうち、もういいや と思っていた。

   しかし、その人に意見を言うのも大切だし、責めるような言い方はもっとケンカになることが

   わかった。思いやりのある言い方をすれば、ケンカにならないんだと言うことがわかった。

 

・2年生:今日は、イライラの対処法がわかったのだが、一番聞けてよかったのが、

   「感情はたくさんある」という話だった。その時々の思いに応じて、気持ちをコントロールすることが

   大切だと、改めて感じた。自分のためにも相手のためにも、イライラを上手に対処できるようになりたい。

 

・3年生:イライラに対処するためには、自分の感情をコントロールしたり、その言われた言葉に

   対して見方を変えるという方法を、中学生のうちに知ることができてよかった。

   

 ☆管理職むけ感情マネジメント研修を受講した参加者の声

  *その後の行動や意識の変化について自覚していること

 

  ・コミュニケーションのポイントを意識するようになったら、 

   相手からの相談や話が増えているような気がします。(50代)

 

  ・自己判断中心型であったが、相手の立場・感情に配慮した

   行動をとるように努力しています。(50代)

 

  ・相手の立場を考えて接するようになりました。(40代)

 

  ・メンバーとのコミュニケーションが増えました。(40代)

 

  ・自分自身に何ができるかをまず考えるようになった。会話する機会も増え、

   より傾聴を意識するようになった。(40代)

 

  ・部下との会話で、相手の感情の種類や感情レベルを推測しながら進めるようになった

  (客観視できるようになった)。(40代)

2018.11.13 Tuesday